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中古住宅購入の際にかかる基本的な諸費用

こんにちは。

5月17日に松山西店がオープンしました。

松山では松山店、松山北店に続いて、3店舗目になります。

わたしはその西店で働くことになったのですが、

松山店以外の店舗で働くのは入社以来初めてで、

なんだか転職したぐらいの気分です。笑

 

さっそくですが、今日は、

【中古住宅購入の際にかかる基本的な諸費用】

のご説明を致します。

 

中古住宅の購入を検討されているお客様から、

『物件代金の他にどんな諸費用がいくらくらいかかりますか?』

という質問をよく頂きます。

すでにご存知の方も多いと思いますが、

基本的には、

・仲介手数料

・登録免許税等登記費用

・固定資産税の日割額

・火災保険

・印紙代

・銀行手数料

以上が、物件代金以外の諸費用としてかかります。

 

どの費用も

物件代金や銀行からの借入額、土地建物の評価額、種類、大きさなどによって

金額は変わります。

 

「諸費用は物件代金の約1割・・・?」

「だいたい100万くらい・・・?」

 

と、お客様の認識がばらばらになるのも

物件によって諸費用は全然違うからです。

ちなみに2000万の物件を購入する場合、

100万~150万くらいの諸費用がかかります。

 

購入の際はしっかり担当者に確認しましょう(*^^*)

 

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

西谷知紗

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